
心筋梗塞 |
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なかやま
: 08/08/22 |
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日本では心筋梗塞の発症がここ15年で2倍に増えていているそうです。
さてアメリカではせっかちで怒りっぽい人のほうが発症しやすいと
言われていますが
日本では逆にせっかちで怒りっぽい人のほうが発症の危険が低いという結果が
最近でました。
私の考え方では、病気は全て我慢から起こりますので怒りという形で発散しているかぎり
病気になりませんので後者の日本の調査の方が正しいと思います。
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認知症の前兆 |
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なかやま
: 07/12/26 |
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認知症やアルツハイマーといった人が増えていますが、
そういう病気の前兆として五感が鈍くなるようです。
最近の研究で分かったのは認知症の悪化に伴い
臭いの識別が出来なくなることが明らかになりました。
いつも新鮮な感動や感覚を持ち続けるには、何かに熱中したり興味や趣味を持つことです。
いくつになってもワクワクするような事をやっていきたいですね。
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ジャーナルセラピー |
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なかやま
: 07/04/04 |
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アメリカでは癌などの病気の人達に対して「ジャーナルセラピー」といった治療法を行っているそうです。
ジャーナルセラピーとは1日30分4日間続けて自分の気持ちや感情などを思いつくままに紙に書き出すのです。
これにより、心がすっきりし体の免疫が高まり健康を回復させることができるというのです。
自分の気持ちを話す事が健康を高めるという事は知られていますが
どうしても人に話せないことなどを「書き出す」という形に変えて気持ちを吐き出すという方法は
病気でない私達も普段ストレスが溜まった時に解消方法として使えそうですね。
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うつを乗り越える |
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なかやま
: 06/09/14 |
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うつが増えていると前回話しましたが、うつは仕事をしている人だけに限らず、
主婦やお年寄り、子どもというように年齢や立場に関係なく色んな人に起こります。
うつになった人が良く使う言葉は、仕事が出来ない、家事ができない、子供も作れない、
自分には価値がない、人に迷惑ばかりかけている、などです。
自分が自分を信用できず自分をダメな人間だと感じ、全て自分の責任だと思い込み
どんどん自分が悪いんだと追い込んでいきます。
その結果、どこにも出れない、誰とも顔をあわせたくない、ひどい人は消えてしまいたいと思うのです。
このトンネルから抜け出す方法は、どんな小さなことでも、「できない」ではなく「やろうとした」
自分を認めてあげて自分に対する心の方向転換が大切です。
こうやって自分をどんどん認められるようになると、嫌いだった自分が好きな自分に変わってきます。
いつでも自分の事を大好きと胸を張って言える毎日でいたいですね。
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うつと動物 |
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なかやま
: 06/09/08 |
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最近、うつ病など心の病気が増えているようですが、
不安定な心への癒しとして「アニマルセラピー」が
注目されています。
乗馬したりイルカと泳いだりなど、動物と触れ合う事で
ストレスや病気が驚くほど改善する事がわかっていますが、
自分は最近うつっぽいなと感じる人は身近なものでは犬を飼うのが良いです。
犬は喜びなど感情を素直に表現してくれ、こちらが大切にすればするほど、なついてくれます。
ストレスによって人とのコミニュケーションがとりづらくなっている人にはとても良いセラピーになります。
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